略歴

論戦に立つ笠井亮

1952年10月15日生まれ

東京都三鷹第4小学校、東京教育大学付属駒場中学・高校、東京大学経済学部卒。同農学部でも学ぶ

参議院議員1期(95年〜01年)。参議院沖縄・北方問題特別委員長など歴任

05年総選挙で衆議院当選、以来連続4期(比例東京ブロック)

被爆2世。世界50数カ国を訪問。“野党外交”の先頭に

現在、日本共産党常任幹部会委員、政策委員会責任者、社会科学研究所幹事
非核の政府を求める会常任世話人
衆議院外務委員、拉致問題等特別委員、懲罰委員

東京都三鷹市在住。家族は妻、母

趣味は、料理、ウォーキング、音楽

著書:『政治は温暖化になにをすべきか』(新日本出版社)