ニュース

2008年ニュース

【08.11.29】三鷹市で対話―「たいへんな時代になった。もう共産党しかない」の声

森徹市議、党支部の人たちといっしょに

 
 居住している三鷹市大沢地域で森徹市議、党支部の人たちといっしょに、党支部がおこなった電話での対話で話のはずんだ人や知り合いのお宅を訪問、「しんぶん赤旗」をすすめて対話しました。訪問した先々では、迷走する無責任な麻生自公政権に怒り、あきれはてていて、くらしや日本の将来への不安をなんとかしてほしいという思いが切実でした。
 長年にわたって共産党以外の諸政党の政治家とつながりをもってきた方が「たいへんな時代になりましたね。もう共産党しかないですね」と言い、志位委員長の党創立八十六周年記念講演のダイジェストDVDをぜひ見てくださいとお渡しすると「私が見たらお友達にまわします」とうれしい対話になりました。また、購読をよびかける予定だったご夫婦が留守で、応対してくれたそのお母さんと対話になり、「息子夫婦たちも『今の政治じゃダメだ。共産党がいいよ』といっている」と、共産党への支持を約束してくれました。一時間ちょっとでしたが、六人の方と対話し、三人の方に日曜版の購読を約束していただきました。(写真・右は森徹三鷹市議)