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2007年ニュース

【07.02.20】原爆症認定制度の抜本改善求める

日本被団協と懇談

 
 日本共産党の笠井亮衆院議員は、20日、原爆症認定制度の抜本改善を求めて国会内で行われた日本被団協との懇談に出席しました。懇談には、赤嶺政賢、穀田恵二各衆院議員、井上哲士、紙智子、小池晃各参議院議員も出席しました。
 笠井氏は、被団協の活動に敬意を表し、原爆症認定制度の抜本改善を勝ち取るためにともに力をあわせましょうとあいさつしました。