日本共産党 衆議院議員 笠井亮
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「日米同盟第一」危険浮き彫り 異常な米追随見直しを 衆院予算委員会での質問
(2017/2/2)
南スーダンPKO 至近距離での射撃訓練も 衆院予算委員会での質問
(2016/10/3)

NEWS

【17.02.14】南スーダン 陸自日報廃棄は虚偽 (2017年ニュース)

日本共産党の笠井亮政策委員長は14日の衆院予算委員会で、自衛隊内部で容易に閲覧が可能なデータベースに、政府が当初廃棄したとしていた南スーダンPKO(国連平和維持活動)の日報が存在していた可能性を指摘し、隠ぺいの責任を厳しく追及しました。

【17.02.03】過労死なくすルールを (2017年ニュース)

日本共産党の笠井亮政策委員長は2日の衆院予算委員会で「1%の大金持ち、大企業のためではなく、99%の国民のための政治が求められている」と述べ、「働き方改革というなら、長時間労働・過労死をなくすための人間らしい雇用のルールをつくるべきだ」と迫りました。

【17.02.02】異常な米追随見直しを 米軍駐留費負担増 看過できぬ (2017年ニュース)

「異常なアメリカ追随外交を根本から見直し、対等・平等・友好の日米関係に切り替えることが、いよいよ切実な課題だ」。日本共産党の笠井亮政策委員長は2日の衆院予算委員会で、国際的な人権・人道法に反しテロ根絶の取り組みに深刻な逆流をもたらしているトランプ米大統領による中東・アフリカ7カ国からの入国一時禁止命令を一切批判しない安倍晋三首相の姿勢をただすとともに、世界でも異常な日本の米軍駐留経費の負担を中止するよう求めました。

【16.12.14】北朝鮮の核、対話に徹し解決を (2016年ニュース)

日本共産党の笠井亮議員は13日の衆院拉致問題特別委員会で、北朝鮮による核・ミサイル開発問題を取り上げ、日本政府が、軍事対軍事の悪循環を深刻にする道でなく、対話による解決に徹し、「核兵器のない世界」に向けた具体的行動にとりくむことを求めました。

【16.10.27】TPP特別委で医療破壊、ISDSを追及 (2016年ニュース)

日本共産党の笠井亮議員は27日の衆院環太平洋連携協定(TPP)特別委員会で、TPPによって医療をはじめあらゆる分野で多国籍企業に有利なルールが押し付けられる危険があることを示し、「経済主権を売り渡してはならない」と主張しました。

【16.10.26】南スーダンから撤退を (2016年ニュース)

日本共産党の笠井亮議員は26日の衆院外務委員会で、内戦状態の南スーダンでは、紛争当事者間の停戦合意など「PKO(国連平和維持活動)参加5原則」は崩れているとして、自衛隊の派兵延長はせず、ただちに撤退させるよう主張しました。

【16.10.03】自衛隊PKO部隊の撤退を/新任務の危険告発 (2016年ニュース)

3日の衆院予算委員会で日本共産党の笠井亮議員が質問に立ち、南スーダンPKO(国連平和維持活動)での自衛隊の任務拡大、東京・築地市場の豊洲移転問題で安倍政権を追及しました。

【16.09.14】北朝鮮核実験強行で閉会中審査 (2016年ニュース)

北朝鮮による核実験の強行を受け、衆院外務委員会と参院外交防衛委員会で14日、閉会中審査が行われました。日本共産党の笠井亮議員は衆院外務委員会で、北朝鮮による核実験強行に対して、対話による解決に徹し、そのために国際社会が一致して制裁を厳格に実施・強化することが必要だと強調しました。