日本共産党 衆議院議員 笠井亮
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「狙撃・射殺」前提の作戦も検討
衆院予算委員会での質問(2/29)
南スーダンPKO 至近距離での射撃訓練も
衆院予算委員会での質問(10/3)

NEWS

【16.10.27】TPP特別委で医療破壊、ISDSを追及 (2016年ニュース)

日本共産党の笠井亮議員は27日の衆院環太平洋連携協定(TPP)特別委員会で、TPPによって医療をはじめあらゆる分野で多国籍企業に有利なルールが押し付けられる危険があることを示し、「経済主権を売り渡してはならない」と主張しました。

【16.10.26】南スーダンから撤退を (2016年ニュース)

日本共産党の笠井亮議員は26日の衆院外務委員会で、内戦状態の南スーダンでは、紛争当事者間の停戦合意など「PKO(国連平和維持活動)参加5原則」は崩れているとして、自衛隊の派兵延長はせず、ただちに撤退させるよう主張しました。

【16.10.03】自衛隊PKO部隊の撤退を/新任務の危険告発 (2016年ニュース)

3日の衆院予算委員会で日本共産党の笠井亮議員が質問に立ち、南スーダンPKO(国連平和維持活動)での自衛隊の任務拡大、東京・築地市場の豊洲移転問題で安倍政権を追及しました。

【16.09.14】北朝鮮核実験強行で閉会中審査 (2016年ニュース)

北朝鮮による核実験の強行を受け、衆院外務委員会と参院外交防衛委員会で14日、閉会中審査が行われました。日本共産党の笠井亮議員は衆院外務委員会で、北朝鮮による核実験強行に対して、対話による解決に徹し、そのために国際社会が一致して制裁を厳格に実施・強化することが必要だと強調しました。

【16.05.14】オスプレイ配備 国民欺き対米従属 (2016年ニュース)

日本共産党の笠井亮議員が13日の衆院外務委員会で暴露した日米合同委員会の内部文書(2012年7月26日付)。反対世論が強い米海兵隊の垂直離着陸機MV22オスプレイの沖縄配備を進めるため、日本の当局者が国民を欺くための方策を米側に進言していたという屈辱的な実態が浮かび上がりました。

【16.05.13】オスプレイ運用無制約 日本が提起 (2016年ニュース)

墜落事故が相次いでいる米海兵隊の垂直離着陸機MV22オスプレイの沖縄配備への反対世論が全国で巻き起こる中、日本政府が配備中止を求めるのではなく、逆に運用に制約を課さず、国内を自由勝手に飛行できる方策を米側に提起していたことが判明しました。2012年7月26日に開催された、「オスプレイに関する日米合同委員会(概要)」と題された内部文書(防衛省作成)を、日本共産党の笠井亮議員が13日の衆院外務委員会で示しました。

【16.05.12】北の核、対話で解決を (2016年ニュース)

日本共産党の笠井亮議員は12日の衆院拉致問題特別委員会で、北朝鮮の核問題を解決するため、国連安保理決議にもとづく制裁措置を実効あるものとし、同国を対話のテーブルに着かせるための外交努力を求めました。

【16.04.22】北海道で陸自大改造計画 (2016年ニュース)

陸上自衛隊が広大な敷地のある北海道の訓練環境を活用して、海外派兵や中国をにらむ南西諸島へいち早く展開する「機動運用部隊」の一大訓練拠点とする検討を進めていることが、陸上幕僚監部防衛部の内部文書から分かりました。文書は「陸幕施策等説明」との題名で、安倍政権が戦争法(安保法制)を強行した直後の、2015年9月28日付で作成されています。日本共産党の笠井亮衆院議員の資料要求に対して、防衛省が提出しました。